Activity Report 2022
ウクライナ侵攻について
2022年7月11日
2月24日に始まったロシアのウクライナ侵攻は、ロシアのミサイル攻撃によって、ウクライナは全てが破壊つくされている。
アメリカをはじめ、国際機関は、有効な止める手段を模索中である。
一方東南アジアではロシア艦隊が我が国を模索威嚇しており、戦艦外交が始まっております。
中国も尖閣諸島のみならず、航空母艦を日本沿海に配置し威嚇するでしょう。海洋国家日本は台湾海峡を含めて四面楚歌です。
国家の安全保障を軽んじた結果であり、カルタゴの平和は続かない。国防力の強化と日米安保が礎です。
今、世界は一党独裁の国家と、専制政体と民主制とのせめぎあいです。
日本も7月8日は永らく総理を務めた安倍元総理が暴徒のテロで倒れ、多大のショックを国民は受けておりますが、
このような変化の時代には政治の安定が重要です。
コロナ禍で困難な時ですが、国民は良識を失わず困難に立ち向かいましょう。
日本の危機です。平和ボケからしっかりと目を覚ましましょう。
ウクライナ人道危機救援金と交通遺児援護基金に寄付
2022年4月28日
ロシアのウクライナ進攻は、依然として止まらない。
国際社会は、これを止める力を持ち合わせていないことは誠に残念である。ウクライナ国民の悲惨な状況を毎日みていると、明日の日本を想定する。
過去に哲学者バートランド・ラッセルが指摘したように人類は、核兵器に怖れおののき、力によってバランス保っているのである。国連もアメリカも、このダモクレスの剣から逃げることはできない。
ウクライナ人道危機救援金に寄付
知事より感謝状が贈られる。
 埼玉新聞(2022年5月3日)
交通遺児援護基金に寄付
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満開の桜とウクライナ侵攻に想う
2022年4月15日
 AKIMOTO PLAZA
 AKIMOTO PLAZA
 AKIMOTO PLAZA
 辻和光院本堂前
 朝日新聞(2022年3月25日)
ロシアのウクライナ進攻の暴挙は、21世紀には、あり得ない時代錯誤です。今まで築き上げてきた平和への国際努力が一挙両失いたしました。
悲惨な戦争は、ますますエスカレートしております。帝国主義者による戦争は誰も止めることができず、侵略主義者の目的はとどまるところを知りません。キョウサンシュギの流れを汲む専制政体がいかに人類を苦しめてきたかの証明です。
日本が旧満州でソ連によって、起こされた戦争が、またロシアによってウクライナで起こり、祖国の平和と安全保障は、地震とともに、何が起きても不思議でない国際情勢になりました。
世界平和の尊さを国民は改めて認識いたしました。
〔備えよ常に。〕
令和四年四月四日
浦和中央自動車教習所 会長 秋本 昌治
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深谷市・渋沢栄一生家を訪ねる
2022年1月2日
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謹賀新年
2022年1月1日
 2022年 年頭式(浦和中央自動車教習所)
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船村徹記念館(日光市)を見学
2021年12月11日
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