Activity Report 2022

ウクライナ人道危機救援金と交通遺児援護基金に寄付

2022年4月28日

ロシアのウクライナ進攻は、依然として止まらない。

国際社会は、これを止める力を持ち合わせていないことは誠に残念である。ウクライナ国民の悲惨な状況を毎日みていると、明日の日本を想定する。

過去に哲学者バートランド・ラッセルが指摘したように人類は、核兵器に怖れおののき、力によってバランス保っているのである。国連もアメリカも、このダモクレスの剣から逃げることはできない。

ウクライナ人道危機救援金に寄付

知事より感謝状が贈られる。

ウクライナへ寄付
ウクライナへ寄付
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ウクライナへ寄付
ウクライナへ寄付
埼玉新聞(2022年5月3日)

交通遺児援護基金に寄付

交通遺児に寄付

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満開の桜とウクライナ侵攻に想う

2022年4月15日

AKIMOTO PLAZA
AKIMOTO PLAZA
AKIMOTO PLAZA
AKIMOTO PLAZA
AKIMOTO PLAZA
AKIMOTO PLAZA
辻和光院本堂前
辻和光院本堂前


朝日新聞(2022年3月25日)

ロシアのウクライナ進攻の暴挙は、21世紀には、あり得ない時代錯誤です。今まで築き上げてきた平和への国際努力が一挙両失いたしました。

悲惨な戦争は、ますますエスカレートしております。帝国主義者による戦争は誰も止めることができず、侵略主義者の目的はとどまるところを知りません。キョウサンシュギの流れを汲む専制政体がいかに人類を苦しめてきたかの証明です。

日本が旧満州でソ連によって、起こされた戦争が、またロシアによってウクライナで起こり、祖国の平和と安全保障は、地震とともに、何が起きても不思議でない国際情勢になりました。

世界平和の尊さを国民は改めて認識いたしました。

〔備えよ常に。〕

令和四年四月四日

浦和中央自動車教習所 会長 秋本 昌治

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深谷市・渋沢栄一生家を訪ねる

2022年1月2日

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謹賀新年

2022年1月1日

謹賀新年
2021年 年頭式2022年 年頭式(浦和中央自動車教習所)

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船村徹記念館(日光市)を見学

2021年12月11日

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